私の趣味やニュースの感想など好きなことを発信するブログです


by kazuo_okawa
カレンダー

カテゴリ:出来事いろいろ( 237 )

木村真豊中市議の代理人として提訴した情報公開行政訴訟。
いわゆる森友学園に国が激安で払い下げたその売買契約書の開示を求めたところ一部黒塗りだったのでその不開示の取消を求めた訴訟である。
その第4回口頭弁論期日が8月17日に行われた。

裁判長が、訴えの変更を認めます、と述べてこの日の口頭弁論が始まったため、この日初めて傍聴した方には何が何だか内容が分からなかったろう。

実はこの一週間に目まぐるしい動きがあった。

前回、裁判長は、森友学園と非公表の合意がないとしたら、森友学園に非公表の合理的期待が持てるのか、という問題意識から、①過去に随意契約で公表しなかった事例があるのか、あるとしたらどれくらいか②本件で、森友学園に公表されないことに合理的期待があるのか、この点について主張してほしいと述べていた。
これが双方ともに、8月10日に提出することになっていた。

実は、その直前、近畿財務局は木村市議に突然黒塗り処分を撤回してきた。
そして8月10日、こちらは、「黒塗りに合理的期待は無い」ということの書面を提出したが、被告国は、そういう主張はせずに「開示したから訴えの利益が無い」という主張のみしてきたのである。
被告国第3準備書面、原告準備書面2である。

そこでこちらは大急ぎで、国家賠償請求訴訟に訴えを変更する申し立てを、14日に行った。
裁判所はその訴えの変更を認めたというわけである。

裁判は引き続き行われる中、被告国には先の宿題が残ったままである。
裁判長が、こちらに、補足することはありますか?と聞かれたため、私は次のように述べた。
「被告は、黒塗りの合法性を主張されるのだろうが、昨年9月時点、そして提訴後国会議員には開示した時点、そして今回、この三つの時点でどこがどう違うのか、わかるように主張してほしい」と述べた。
被告代理人は「検討する」と述べた。
次回、いよいよ被告国から具体的な主張が出てくる。
極めて注目である。

今回も傍聴席は満員であり、有り難く思っています。
終了後、裁判所南側の河川横で報告集会を開きました。
多分次回も、法廷に入れなかった方のためにそのようにする予定です。

次回は10月17日午前11時、202号法廷です。
引き続きご支援をお願いします。

.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-08-17 17:24 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)
「改正」によりヘルパーの代筆が禁じられたその「改正」公選法は違憲だと争う訴訟。
本日は、その訴訟の第2回口頭弁論期日である。
大阪地裁の大法廷の傍聴席には特別に、車椅子席を15席分用意してもらう。
そして車椅子者に対する介助者の同伴も認める。
そのために全員傍聴が出来た。

第2回口頭弁論の内容は、原告準備書面1陳述、被告第1準備書面陳述、乙号証提出、原告求釈明書陳述と型どおりに進む。
こちらの求釈明は本日提出であり急であるため、私が、簡単に説明する。
「被告は不正が生じていることから『改正』する立法事実があるだろう、という主張とそのための書証だろうが、今回提出されたものに中田さんと同様のケースはない。そこで中田さんと同様のケースで不正が生じたことがあるのか是非詳しく述べられたい」と釈明を求めた。

裁判所が進行につき聞く。
被告が先の当方の釈明について「検討する」と述べる。
当方も「反論と釈明について検討する。但し立法事実論は被告の釈明を待つため次々回となる」と説明した。
以上のやり取りが都合5分で終わる。

第1回は意見陳述などがあり傍聴に来られた方にとっても見ごたえがあったろうが、今回は、基本的に、被告の反論(その内容は、不正があるため、代筆は事務従事者に限ったというもの)であるため、被告は法廷で説明することはしなかった。

早く終わり、内容も傍聴からは分かりにくかったため、裁判終了後、大阪弁護士会館に移動して報告集会を開く。
そこで詳しい報告と質疑を行った。
被告の主張は前述の通り、不正があるため、代筆は事務従事者に限ったというものであるが、その例として挙げられているのは全て施設での不正事件ばかりである。
中田さんの場合に不正など起こりようがない。
まさしく「過剰規制」としか言いようがないが、被告がどのような答弁をするのか楽しみである。

次回は、10月23日午前11時。
大阪地裁202号法廷(大法廷)です。

引き続き皆さんのご支援を期待します。

.

[PR]
by kazuo_okawa | 2017-08-09 18:20 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)
政治の私物化・横暴化は民主主義に反するもの。
とことん追及するために、8月4日(金)に豊中市アクア文化ホールにおいて菅野完さん(著述家)、宮本岳志さん(衆議院議員・日本共産党)、福島瑞穂さん(参議院議員・社会民主党)、杉尾秀哉さん(参議院議員・民進党)をお招きし、コーディネーター木村真・豊中市議(無所属)というメンバーで緊急企画を開催した。

約500人と、超満員である。
入れなかった方もおられるという。(申し訳ありません)

安倍内閣組閣直後だというのにこの集まりである。
インチキ組閣に騙されまいという市民の怒りでもあるだろう。
この熱気を是非ともつなげ、安倍内閣に責任を認めさせなければならない。

2時間たっぷりのシンポであったが、目玉である菅野氏の発言の中から、以下に、印象に残った言葉を上げる。
(菅野氏の発言は実名をあげ、実に痛快で、実は一番面白いのであるが、そのくだりは省略する)
「籠池のオッサンに、国相手の見積書は書けない。」
「そのオッサンは補助金を返した。」
「しかし今、オッサンらは病気持ちながら、エアコンのない大阪拘置所にいる。」
「一方、絵を描いた人物がいる。そいつらはぬくぬくしている。無論責任をとっていない。」
「もちろん安倍首相もそうである。安倍首相は何をしたか。『法治主義』に対する『罪』である。」
「日本会議はしっかりした組織ではない。」
「愛国団体でなく『反左翼団体』である。その左翼とは実に広い。かの大原康男が『野中弘務という左翼』といったくらいである」
「稲田らは本当の右翼ではない。」
「ファッション右翼。愛国ビジネス。そういう者にすぎない」
「今後、『とかげのしっぽ切り』で終わるのか。いやそうでは無いはずだ。何故なら今の検察官はもともと検事を志望したとき『巨悪を倒す』という理念に燃えていたはずだ。」
「しかし、市民の後押しが必要である。市民の声にかかっている」

その通りである。
市民の声にかかっている!!

.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-08-05 21:16 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

8月2日、「市民と立憲野党の共闘をめざす豊中からのアピール運動第1回準備会議」を開きましたが、予想以上にお集まり頂き有り難うございました。
破壊された立憲主義を回復するという市民の願いと、安倍首相の怪しさがようやく広く理解されてきたからでしょう。

同じ趣旨の弁護士バージョン。

即ち、「リスペクトの政治をつくる大阪弁護士有志の会」にも力をいれておりますが、そのフェイスブックに私の演説などがアップされました。

そちらもアクセスして頂けると幸いです。

8月4日もどうぞよろしく。
こちら満員になりそうですので、早い目に。

.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-08-03 00:07 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

「声」へ投書!

加計学園の獣医学部新設を巡る議論などで安倍首相が「岩盤規制」という言葉を使うたびに腹立たしさを覚えるので、先日、朝日新聞声の欄に安倍批判の投書をしましたところ、本日の朝刊に掲載されました。
7月29日朝日新聞をお読みいただければ幸いです。


.

[PR]
by kazuo_okawa | 2017-07-29 10:34 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

7月21日マスコミ倫理懇談会・「メディアと法」研究会の依頼で「ネット時代のマスメディア-一次情報の担い手を巡る現状と課題」というテーマで、パネルディスカッション
に参加する。山田健太専修大教授・大澤聡近畿大学准教授・奥田信幸毎日放送解説委員らと共に4人のパネリストである。

以下、私の発言である。

<長年の弁護士活動で手がけてこられた事案などでマスコミ報道に長年おつきあいいただいた中で、最近のマスコミ報道をどのように見ておられるか。>
①35年目弁護士だが駆け出しのころに「貝塚ビニールハウス事件」を経験した。一審有罪で控訴審から国選で受任。実は逆転無罪となったが、読売が独自取材で判決半年前に大きく一面で取り上げた。
森友もそうだが、独自取材しながら提訴などのきっかけを待つ。最近は慎重になってきた。
②或いは西成監視カメラ撤去訴訟は、20数年前の事件だが、釜ヶ崎に張りめぐられたカメラの撤去訴訟を提訴したとき、西成署への突撃取材が凄い。カメラもって取材に行く。無論、西成署は応じない。しつこく迫る中、実に素晴らしい言葉を引き出す。「勝手にとるな!」。こういう、警察が嫌がる突撃取材も少なくなったと思う。
③約20年前土曜深夜(日曜午前3時ころ)自宅に電話取材を受けたことがある。失礼だが熱心であったともいえる。夜討ち朝駆けの手法が、今日では、紳士的になってきたと思う。

<ニュースの現場に近いところでマスコミをご覧になった立場、また長年マスコミ情報を受け取ってきた読者・視聴者の立場、でご覧いただいて、最近のマスコミ報道に物足りない点はどんなところか。>
①速報性にこだわりすぎである。読者の立場は無論のこと、取材を受ける立場でも(依頼者の意向で応じられないとき)放っておくと忘れてくれる。
②大きなニュースで隠れるニュースがある。最近の隠されたニュースはマイナンバー顔写真の警察利用と共謀罪の国会総務委員会審議(5/16)が翌日(5/17)、眞子様婚約ニュース一色であった。昔から言われている問題だが、昔は小さくとも書いていたと聞く。遅れてでも報ずる必要があるのではないか。

<SNSなど他のメディアと比較いただいて、現代の報道へ期待する点はどんなところにあるか。ニュースの質・量、表現の正確さ、映像の質、各社の特質のアピール度など具体的な要素は?>
①SNSには速報性・映像性では勝てない。私の例として、靖国訴訟の、滝井補足意見の意義がある。月刊誌で書いてもらったが、大手新聞でも(数日後とか)書けるはず。むしろ掘り下げて考えさせるのがその役割ではないだろうか。
②つまり活字メディアは、正確さ(裏付け)のもとに掘り下げて考えさせること。

<我々マスコミを斬る、あるいはエールを送っていただければと存じます。>
①4月3日付朝日の記事で、共謀罪と伊丹市監視カメラという、記者の問題意識が良かった。こういうセンスが重要である。
②また昨年の読売のヘイトスピーチ記事も良い。何かというと「日本が」というリーダーがいるが、そういう発想がヘイトを生むことがわかる。また日経の共謀罪記事もいい。つまり社の方針とは別に現場の記者の頑張りが感じられる。
③ネット上の支持率下がっても(森友事件3月に日経デジタル調査)動じない政権が、大手紙世論調査の支持率低下で慌てる、このことは活字メディアの影響力が大きい事を物語る。だからこそ頑張ってほしい。
とりわけ民主制の担保たる「知る権利」に裏打ちされたマスコミの役割を考えると、権力監視が一番の役割。その役割の元に是非とも頑張ってほしい。

.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-07-22 00:51 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

差別解消法と共謀罪

差別解消法と共謀罪、という難しいお題を頂いて7月5日に講演した。
概要は以下の通りである。
2016年は「差別解消」の文言が入った法律が3つ施行された年である。
障害者差別解消法(2013年成立、2016年施行)、ヘイトスピーチ解消法(2016年6月成立・施行)、部落差別解消推進法(2016年12月成立・施行)の3つである。
いずれも直接の規制法ではなく、ヘイトスピーチや部落差別を違法と宣言し、国・自治体にその解消を求めるという仕組みになっている。

ヘイトスピーチ解消取組推進法は成立一年ということもあり、各紙で特集などされていたことも思い出されるだろう。

おおむね、一定の成果は出ているというものである。
例えば、宣言の効果として、違法の認識の流布・ひろがり、違法デモの減少など規制の効果はある。また事後的にも、動画の削除など事後規制としても一定の役割は果たしている。それは部落差別解消法についても同じである法制化の意義は大きい。
とはいえ現実にヘイトスピーチ・部落差別が無くなっていない以上、限界もある。
それはさらなる規制が必要ではないか、という新たな課題とも重なる。

共謀罪については、大川法律事務所のホームページ主張欄に、「機関紙編集者クラブ」2017年5月号掲載の「共謀罪の内容とその問題点~危険な法案を廃案にしよう」という記事を載せたがおよそそのような内容で共謀罪を批判した。

さて問題は、差別解消法と共謀罪の関係である。

無論、現代の治安維持法である共謀罪が直ちに牙をむくことはないだろう。
しかし、アメリカとともに戦争したい安倍体勢が続くなら本当に将来、戦争しかねない。
戦前の治安維持法と同じくそういうときに共謀罪は牙をむく。
戦争体勢が近づくと挙国一致が要請され、戦争に反対する民主団体に弾圧が加えれらる。
戦争は敵国を煽ることが不可欠である。敵国を見下し、一言で言えば差別・排外主義が煽られる。
そういうときに、そういう差別煽動はよくない、排外主義はよくない、各国とも平和に強調することが重要だという論陣を張ろうものなら、直ちに弾圧されるだろう。
共謀罪は、その手段となりうるのである。

だからこそ、そういうことが無いように共謀罪は廃止しかない。

熱心に聞いていただいた上、主催者の方から、差別解消法と共謀罪の関係がすっきりした、と言った頂けたのは大変嬉しい。


.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-07-06 14:34 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

拙著「ホームズ!まだ謎はあるのか?」を、新聞「うずみ火」7月号に紹介して頂きました。

「うずみ火」の主宰者矢野宏氏は、黒田ジャーナルの流れを組むジャーナリストで、「うずみ火」という、月刊新聞を発行されています。

政権に忖度するマスコミが増える中、ジャーナリズムの役割は、政権が嫌がろうとも、真に市民に伝えるべき情報を伝えなければなりません。
「うずみ火」はこの真のジャーナリズム精神で頑張っているミニコミ誌です。

この7月号も、加計学園、沖縄、共謀罪、南スーダンなど、今まさに問われるべき事柄を、鋭く切り込んでいます。

このように書けば、堅苦しいまるで「世界」のような硬い(いや、ごめんなさい)新聞と思われるかも知れませんが、そこは人情と下町精神にあふれた黒田イズムの継承者です。
読みやすい工夫や、黒田時代を思わす、小さな集まりを大切にしておられます。
こういう精神ですから、「森友学園など国相手の訴訟を数々闘ってきた弁護士が、趣味でホームズ本を書いた!」と言うのを面白がって、紹介して頂いたのですね。

どうぞ皆さん!
「うずみ火」を是非応援して下さい。

それにしても、黒田、大谷、矢野氏らを生んだ、古巣、読売新聞はどうなってしまったんでしょうかね。



.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-06-29 00:30 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

本日夕刻、事務所近くの馴染みの中華料理屋に食事に行き、たまたま親しい弁護士に会う。
聞けば、森友事件に関係しているという。
依頼者が違うという立場は違ってもある意味で心強い。
互いの、守秘義務・誠実義務に反しないかぎりで話し合うが、これ以上は言えない。

共通の思いは、一体誰が一番悪いのか、ということだ。

確かに、籠池氏は教育勅語主体・戦前回帰のとんでもない教育を目指したが、それは、安倍・松井の目指したモデル校で無かったか。
「神風を吹かせた」のは一体誰だったのか。

そもそも、妻が、教育勅語を暗唱させるような教育主体の学院の名誉校長になる事自体が、現行憲法の理念にあわず、それ自体で政治責任を問われるべきものである。
ましてや、安倍氏は、関係していたら総理・国会議員を辞任する、と約束したのである。
もはや関係していたことは明らかになったのだから、何故に、メディアは約束に応じて辞任せよと、求めないのか。

さらには大阪地検である。
つい先日、籠池補助金疑惑から捜査したときにも、私は、マスコミの取材に応じて、これが「国有地激安疑惑」に結び付けなければならないという、コメントをした。
その思いは今も変わらない。
巨悪は、補助金詐欺ではない。

市民の監視がなければ、大阪地検はこれで幕引きしかねない。

私の依頼者木村真市議らは、大阪地検に公平・公正・厳正捜査を求める署名運動をしている。
皆さん、どうぞこの署名運動に協力願いたい。

馴染みの中華料理屋で餃子を頬張りながら考えた次第である。


.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-06-27 22:09 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)

道徳の時間です!

- 今から、道徳の時間です。
これまでのおさらいです。

まず嘘をついてはいけません。
コントロール出来ていないのに、コントロール出来ているとわざと嘘を言ったり、しょっちゅうしているのに強行採決を考えたことはありませんと言ったり、以前反対していたのにTPPに反対したことは一度もありませんと言ったり、これからも丁寧に説明していきますと言ってる口から、一切の審議に応じないなど、嘘をつくのは、道徳に反します。
日報を隠していた稲田君も嘘が多いですよ。

約束は守りましょう。
私や妻が関係していたら、総理や国会議員を辞めると約束したのですから、その約束は守らなければなりません。

人の悪口を言ってはなりません。
自分の事を聞かれているのに、質問をはぐらかして、他人の悪口ばかりを言う人をいますね。
こういうのは本当に道徳にはずれています。

ズルしてはいけません。
自分で考えずに、いつもカンニングする人がいますね。
そんなズルしてはいけません。
金田君、後ろ向いているけど君のことですよ。

人を叩いてはいけません。
「はげ!」といって、人を叩いた人がいましたが、こういうのは道徳以前ですよ。
なんかこのクラスには、特に男の子には、たくさんいるそうですね。
河村君が言ってましたよ。 -


来年度から道徳が「教科」となり、そのための小学校の道徳教科書が文科省の検定を受けた。
事実上「パン屋」が「和菓子屋」に書き換えさせられた、というあの歴史に残る有名な検定である。
その道徳教科書が今夏、各教育委員会で採択されるのであり、市民としてはこれを監視しなければならない。
無論、アベ友学園に見られる教育勅語が復活するような道徳であってはいけない。
人権、平和、共生に基づく道徳であるべきだろう。

私に時間があれば、パロディ「道徳の教科書」を作るのだが…。


.


[PR]
by kazuo_okawa | 2017-06-25 17:49 | 出来事いろいろ | Trackback | Comments(0)